光亜興産株式会社

光亜グループのパーパス

PURPOSE

私たちは、地域に寄り添い、
まちづくりの構想から実現、そして運営・発展までを一貫して担い、
持続する価値とにぎわいを生み出します。
まちに関わる一人ひとりの想いに継続して向き合い、
単に整備して終わらせるのではなく、
運営し、育て、まちづくりが完成したその先も、
まちの価値を維持し、育て続ける。
その積み重ねによって、
一過性ではない、持続するまちの魅力と豊かさを実現していきます。
それこそが、私たちのまちづくりです。

光亜グループのパーパス

多様なまちづくり

PROJECT

様々な社会背景・地域課題に応じた
「まちづくり」に取り組んでいます。

  • 01

    新市街地の形成

    地方都市が抱える社会課題を解決するために、官民連携で地域のビジョンを共有し、ハードとソフト両面から安全で魅力ある新市街地形成型の「まちづくり」に取り組んでいます。

    新市街地の形成
  • 02

    既成市街地の再生

    過去の急激な都市化によって山積している既成市街地の課題を解決するため、社会経済構造の転換を的確に捉え、都市機能の高度化と居住環境の向上により持続発展可能な「まち」の実現を目指し、既成市街地の再生による「まちづくり」を推進しています。

    既成市街地の再生
  • 03

    密集市街地の再生

    地震や火災などの災害に対して極めて脆弱な木造密集市街地の整備は、全国的に喫緊の課題です。地域ごとに異なる特性や課題を居住者や権利者と共有し、自治体と連携して事業への合意形成を進め、単に防災力の向上のみならず、地域の魅力増進や生活改善につながる密集市街地再生の「まちづくり」に取り組んでいます。

    密集市街地の再生
  • 04

    地方創生

    「まち・ひと・しごと創生」の基本目標である「地方での安定した雇用を確保することで新しい人の流れをつくり、若い世代の希望をかなえる時代に合った地域を創生し、安心安全な暮らしを守るとともに地域と地域を連携する」ことができる地方創生の実現に向け官民連携して取り組んでいます。

    地方創生
  • 05

    エリアマネジメントで
    まち育て

    都市が成長から成熟の時代に移行している現今の「まちづくり」では、まちを「つくる」だけでなく「維持管理・運営(マネジメント)」することに視点を向けた「まち育て」の必要性が高まっています。人口減少・少子高齢化を迎えた中で地域間競争に勝ち残るため、地域の特性に応じた「まち」の魅力づくりを展開する「エリアマネジメント」に取り組んでいます。

    エリアマネジメントでまち育て

業務紹介

JOB INTRODUCTION

光亜グループではまちづくりに関連した
様々な業務を展開しております。

業務紹介